連れっててもらいました。珍しい所だったので紹介をしておきます。
通称「太郎坊宮」 正式名称「阿賀神社」と言うそうです。
江鉄道太郎坊駅から北へ約1.1km、標高350mの赤神山(あかがみやま)の中腹にあり、“太郎坊さん”の名で親しまれています。約1400年前に創始されたと言い伝えられいます。勝運・厄除・開運・商売繁盛に御利益があり、天照皇大神の第一皇子神、正哉吾勝勝速日天忍穂耳尊(まさかあかつかちはやひあめのおしほみみのみこと)を祀っています。 途中に願かけ殿や岩で刻んだ七福神があり、まっすぐのびた石段を登っていくと、古代信仰の名残りをとどめた本殿にたどり着きます。本殿の周りには岩座と呼ばれる巨岩、怪石が散在しています。本殿前にある夫婦岩という巨岩は、神力によって左右に開いたといわれ、巨岩信仰の中心となる岩で、この前を嘘つきな人が通ると途端に岩に挟まれてしまうといいます。 本殿前の展望台からは、四季折々に移り変わる蒲生野の景色や、御在所岳を始め、鈴鹿連峰のすばらしい景観が楽しめるため、多くの人が訪れています。 (滋賀県観光情報から引用)
太郎坊のサイトは⇒こちら
名神から見た、太郎坊です
山肌と中腹の建物が見えます
近くになって来ました
中腹に見える建物まで車で登れます
太郎坊への参道への入り口です
参道の入り口を抜けて
あの中腹の建物までの山道です
昇った建物横の参道を登りきった、展望台から
です、田んぼ、ジュータンの様に綺麗です
下の参道の入り口から、階段は続いてます。
相当長いようです。
本宮への入り口です、ここからは徒歩です
これが本宮付近にある、岩で、偽りの心があると挟まれる所です。結構直ぐでした。
子供が通りぬける時は走って通るそうです、可愛いですね。
これから、年末にかけて忙しい方も多いとは思いますが、ここの天狗さんにパワーをもらって、この不況を乗り切りましょう。
私事ですが、朝、元気良く「行ってきまーす!」と玄関をでて、駐車場に行けば「車が・・・」「割れてる」
車のリアガラスが割れてるんです。
中にはゴルフバックが・・無くなっていました。
警察に来てもらって、鑑識らしき方もきてくれて、見てもらったんですが、最近多いとの事です、ワゴン車は中が見えるので、絶対に「かばん」とか、置いておいてはダメだとの事でした。
最近多いらしいです、ゴルフバックを盗まれるのが・・
そんな時に
こんな車を、ツアーで使うプロのゴルフバックを、その日のコンディションに合わせて直すそうです。
何はともあれ、残念です。
滋賀県で見たあの車やさん位、車を詰めておけばよかったのかも・・

私のは、後ろやからあかんか!♪
住宅を購入して住み始めた方は、住宅取得控除を受けるために確定申告をしないといけません。
確定申告に必要な書類はこんなもの
確定申告書」 (住宅借入金等特別控除の欄に必要な事項を記載する)
住宅借入金等特別控除額の計算明細書」 (所定の書類)
住宅借入金等特別控除の計算の基礎になる住宅借入金等の年末残高計算明細書」
※ 店舗併用住宅、家屋が共有、連帯債務者のときや、年末残高の合計額が 4,000万円 (平成17年入居の場合) を超えるとき、住宅の取得金額よりも住宅ローンの年 末残高の 合計額のほうが多いときなどに使います。
住民票の写し
住宅取得資金等にかかる借入金の年末残高等証明書 (借入れた金融機関などが発行してくれます)
家屋および土地の登記簿謄本・抄本または登記事項証明書
※ 家屋の新築のみ (土地の取得に対する借入れなし) または増改築等の場合には土地の 登記簿謄本等は不要です。
売買契約書、請負契約書などの写し(契約書に印紙が貼ってあるか、確認してください。印紙は自分で買って貼ります)
耐震基準適合証明書または住宅性能評価書の写し (築後25年を超える耐火建築物または築後20年を超える非耐火建築物の場合)
源泉徴収票の原本 (給与所得者)
建築確認済証・検査済証の写し
などです。なんだか分からない書類が沢山ありますね、よく分からない時は、仲介業者に質問してみましょう。それでもだめなら、税務署に行って聞きながら申告しましょう
上記の書類の中で、登記簿謄本などは重要事項説明書、引渡し時の書類、権利書をもらった時に、登記簿謄本などが入っているのですが
後謄本と申しまして、契約時には売主の名前になっていますので、登記簿謄本などで自分の名前になっている物をお持ちください。
どのようなタイプの業者がよいか。また業者・担当者の見分け方など。
の質問を頂きました。
業者と言う意味では、私の経験から申しますと、地元の業者、大手の業者、知り合いの業者、3社位に「査定」をしてもらう方が多かったですね。
査定の金額は各社、不動産のプロですから、そんなに変わらない金額を掲示されると思います。
それよりも、何でも直ぐに売れればいいのですが、時代背景もあって、直ぐにとはなかなか行かないように感じます。
その中で確認をして欲しいのが、どんな広告で、どんな作戦で売るかをちゃんと、各業者が提案をしてくれるか?その内容で納得できるかがポイントです、
例えば、査定の額が建物、土地を含めて、1800万としましょう、まずは1900万で売りに出し、そこで反響が無かったら、1780万にしましょうとか、その間におおよそ、どんな広告をこれぐらい打ってみるとかです。
もう一つ、言いにくい事をちゃんと言ってくれるか、最低はこれぐらいの金額になるとか、
誤解をしないで欲しいのが、営業マンも高く売りたいんです、高く売ったほうが手数料をたくさんもらえますからね。
会社と担当の方の人間性をしっかり確認していただいて、言いにくい事を言ってくれる、ちゃんと提案してくれるなど、人として信用ができる所が良いと私は感じます。
1尺は、303?で。だから3尺とは909?。この3尺が家のプランを構成していくうえでの重要な基本になっていると考えて差し支え無いでしょう。廊下の幅やトイレの幅、階段等ももほとんどが3尺ピッチで構成されています(近頃では3尺5寸や4尺にして、将来の車椅子生活に対応している家も多いですし、住宅メーカーなどではメータモジュール、1メートルを基本に考える方法)。
4尺は4×303で1212?。5尺は5×303で1515?。6尺は6×303で1818?。 ここで重要なのが6尺の1818?です。これが、一間(いっけん)です。2間は2×1818で3636?。3間は3×1818で5454?と、これまた綺麗な数字になります。一度覚えると案外簡単なんです。
和室で考えると、畳の短い方向を3尺、長い方向を1間とすると(実寸は違います)、1間×1間が約1坪です、ですので、6畳で3坪となります。










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